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増田・舟井法律事務所の弁護士・スタッフ・・・社風・・・クライアント。当事務所は、所属する非常に有能なプロフェッショナルたち、協調的かつ支援的な環境、そして素晴らしいクライアントの存在があってこそ、その存在感を増すことができるのです。当事務所の業務の中核は、「クライアント・サービス」にあります。それが、多くのクライアントと何十年にも及ぶ関係を築いている理由です。当事務所で取り扱う多様な業務分野の案件と世界各地のクライアントとのコミュニケーションは、所属するプロフェッショナルたちの日常業務において刺激となり、またモチベーションとなっています。当事務所では、各プロフェッショナルの貢献を評価するとともに、メンバー間の相互協力とコミュニケーションを重要視しています。専門業務分野や所属オフィスにかかわらず、事務所全体のチームワークを常に奨励しています。当事務所のプロフェッショナルは皆、クライアントのビジネスとリーガル・ニーズを的確に理解した上で、総体的なアプローチを通して、その独自の法律問題の解決し、クライアントにとって最善の結果を達成することに尽力しています。当事務所の幅広い知識とクライアントの文化的背景を重んじたサービス理念は、他所では見られない強みであると自負しています。

増田・舟井法律事務所は、多様なグループから成る有能な人材が当所のメンバーとして加わり、勤務し続け、成功できる法律事務所でありたいという、明確なビジョンを持っています。当事務所では、互いに尊敬・信頼・協力し合える勤務環境で、プロフェッショナルとして最高の満足感を得ながら、クライアントに卓越したサービスを提供できます。

当事務所では、採用決定に際して、雇用機会均等の原則を適用し、実践します。人種、肌の色、宗教、祖先、出身国、性的自認(gender identity)、性表現(gender expression)、性的指向、年齢、配偶者の有無、兵役経験、 社会経済的地位、精神・身体の障害または差別禁止法の定義による他の保護されるグループ分類にかかわらず、人材を募集し、採用し、報酬を支払い、昇進させます。

プロフェッショナル紹介

「クライアント・サービスを重視する多様性と才能に富んだチームの一員となれたことを光栄に思います。ドイツ語のスキルを活かしながらクライアントにリーガル・サービスを提供できるので、大きな満足感が得られます。」
リーバナ サックス
アソシエイト、シカゴ
「多様なクライアントのために、複雑ながらも、常にやりがいのある案件に取り組んでいます。増田・舟井は、弁護士としてキャリアを始め、経験を培い、成長してゆくには最適な場所です。」
ヤーン ユーン
アソシエイト、シカゴ